樋口侑士のブログ

ゲーム会社でバイトしている元ニートによる戯れ言日記

web漫画始めました

 

やるやる言ってやらない自分に嫌気がさしていたので、半ば勢いに任せてですが開始しました。

 

いかに自分が正面絵しか描いてこなかったかを痛感させられました。

 

絵もストーリーも稚拙ですが、継続はしていこうと思います。

よかったら見てください。

なにかアドバイスとかあったら言ってくれたら嬉しいです。

 

↓ここで公開しています。

路地裏のミャーとクック

 

では~。

 

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漫画制作を本気で開始する予定

本日やっとこの教本の模写が終わった。

画角という概念について熟練のアニメーターの解説はわかりやすくて大変勉強になった。

まぁ、まだパースについての勉強が浅いのですぐに役には立たないが。

 

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本当に良書だと思いました。

以上。

 

あとはもう練習ばっかりはやめて、実践で絵をレベルアップさせていきたい。

なので以前から描く描く詐欺していた漫画作業に本腰を入れていこうと思う。

web漫画として描いたら発表していく感じでやれたらいいなと思っている。

 

 

落書きもかねてキャラ案は出していた。

大雑把に描きたいモノは、

・バディもの(年齢が離れた二人)

・魔法のある世界

・主人公は魔法が使えない縛りで、何か別の手段で闘う

・ダークファンタジー

・ケモノ成分

 

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路地裏のミャーとクックというタイトルの予定なのでRM&C、的な。

 

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子供の頃見ていた犬アニメ版シャーロックホームズのハドソン夫人が好きだった。

これは少年期に刻まれた性癖みたいになってしまっている。

モンスターファームのホリィ並に好きなキャラ。

なので漫画を書くとして、ケモノ成分は描いていきたいということでのキャラデザ。

ケモ耳しっぽ程度では駄目なのだ。

 

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いやまぁ、ケモ耳しっぽだけのコスプレ感も好きなんで、それはキャラごとに差別化って感じでやっていこうかな。

 

 

後はエロ漫画も描きたい。

そして来年こそはなんかのイベントに同人誌ひっさげて参加する。

以上です。

マジでがんばります。

 

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最近の絵の進捗

 

久しぶりにブログ更新。
とくに描くこともないなぁと思って毎日を過ごしていたら、もう年末。
今年もそんなに大きなことはなかったな、やばい(^^)


本日は最近の絵についての記事。

最近はずっと教本の模写と構図についての勉強をやっていた。

一応、やさいしい美術解剖は二周目なんだけど、一周目はつらい部分はすっとばしていたので、事実上一周目になる。
これは写真に近い実写的な人体の解剖図なので、模写でもしんどい作業になる。

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でも人体をうまくかくためには避けて通れないため、今後も定期的にやる必要はあると思う。

構図についてはカメラワークとかの意識はしていなかったので大変勉強になる。
リアルなキャラクターを描くためのデッサン講座は本当にわかりやすくてよい。

一点透視図法の奥行きは圧縮しなければならないとか、宮崎駿が馬車の絵で表現してたけど、この本を見て、やっと納得がいった。

 

趣味絵では最近はまっているアズールレーンのキャラを描くことが多い。

一般を描けばエロを、エロを描けば一般を描きたくなるので絵の傾向は循環する。

今はエロが描きたいので、そっち系が多い。

 

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男とのからみとなると難易度がぐっと上がって難しい。

背景も描いてはいるものの、まだまともにパースを勉強していないので駄目だ。

人体も練習しつつの背景練習となるとまた大変だよ。

でも最近は絵をかくということが生活の一部として違和感がなくなったので、やってきた意味はあったかもしれない。

 

もっとうまくなりたいのでまだまだ練習は継続する。

以上です。

 

 

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己の絵の成長過程

■俺の今現在の絵のレベルを晒す

現在バイトしているゲーム会社では企画系の仕事をしている。
正社員を目指すとしてもこっち系でがんばる予定。

絵はあくまでも趣味で、仕事では絵コンテくらいに生かせればと思っている。
それで生涯の趣味、みたいなものが欲しいから、ゆくゆくは漫画とか描いて、コミティアなんかに継続的に参加したりするのが直近の夢である。

本日は自分の絵の練習過程を記録を、絵を描き始めた当初から行っていたコピー用紙500枚チャレンジの経過とともに晒させてもらおうと思う。

絵を描き始めたのは二十代半ばから。

 

■500枚チャレンジ一週目

絵を描き始めて0~1年目くらい。
コピー用紙500枚の最初の頃。
アナログで落書き絵を描き始める。

絵を描き始めた当時は基本的に萌え豚だったので、女の子の顔だけ描いて満足していた。練習というものは一切行わず、てきとうに好き勝手に描いていた。
純粋に楽しかった。

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萌え豚とあって目だけは肥えており、だんだんと自分の描く絵が下手なのに我慢ができなくなる。

なので上手くなろうと練習を開始するも、本格的なものではなく、ネットでよく言われていたヒトカクと○をかけってのと、30秒ドローイングをやれというのを信じてやり始める。

 

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しかしこの練習方法では全然うまくならないのでジャックハムの本を買う。
とりあえず模写一周する。


この教本の勉強は全く楽しくなく、むしろ辛かったけど、他にやることもなかったので続ける。

 

教本の模写なども入れて、最初の500枚を描き終えた。
このときの練習したコピー用紙は引っ越しの時に捨ててしまってたので画像なし。

 

■500枚チャレンジ2・3週目

絵を描き始めて1~2年目くらい。
ちょうどニート時期とまるかぶりだったので、絵をかく時間は十分にあった。

俺は頭も要領も良くないので、教本を一冊模写した程度では人体のあれやこれを覚えれるはずもなく、またもひたすら好きな美少女を描きまくっていた。
主に顔と胴体のエロ(裸体)のみ。
これだけで1000枚くらいはうまったことになる。

 

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なので手とか足などの人体の細部、角度のついた絵などは今でもうまくかけない。


そしてこの時期の後半に、型落ちしたペンタブを購入してデジタル絵を描き始める。
ネットの講座を見ながら色塗りの練習もしていく。
このレベルの絵を描くのに一日くらいかかっていた。

 

 

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■500枚チャレンジ4週目

絵を描き始めて3年目くらい。
さらに教本、やさしい美術解剖図、リアルなキャラクターを描くためのデッサン講座を購入して模写を継続中。

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そして現在のデジタル絵はこんな感じ。

 

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最新の奴は前の記事のサーバルちゃん&かばんちゃんのイラストになる。


現在はもう少しでデッサン講座の模写が終わるので、背景の練習と同時に漫画制作もやる予定。

俺は行動が遅いのが致命的な欠陥。
前も同人描くと言ってやんなかったし(^_^;)

最近漫画のアシスタントをやっていたという人と話をさせてもらったけど、漫画を書きたいならウダウダ言っていないでとにかく描き始めろってのが大事みたいだ。

わかってはいるんだけど、ホント漫画描くってすげー労力だなと足踏みしていたが、もうこの期を逃すと一生描かない気がするのでがんばってみる。

 

■500枚チャレンジ4週目にして思ったこと

俺が個人的に思ったことなので、絵の上達に関してのアドバイスじゃないよ(^_^;)

 

・ヒトカクは普通に難易度が高い。初心者にはまず向かないと思う。
・○をたくさん描け、とか直線をたくさん引く練習とかは意味なかった。
30秒ドローイングも、人体の基礎ができていないのにやるのは無意味。

 

・上手くなりたいなら、やっぱり基礎練習がいる。いくら落書きを量産しても上手くならないし、才能がある奴だったとしても、上手くなる速度が段違いになるはず。

・一番最初の教本はネットの知識を鵜呑みにせず、本屋で見て、自分が無理なく練習できそうなものを選ぶ。
・ただし、ジャックハムとかルーミスなどの教本は、上手くなりたいならいずれは避けて通れないと多くの神絵師が言っている。俺レベルでもそうだなぁと思う。

・デジタル絵を描く際は、ブルーライトメガネを着用すること。俺は初期のころは素のままでPCを長時間見て描くってことをやってしまったせいか、視力が落ちた。これが原因なのかただの歳なのかはわからないが……。

・500枚チャレンジをやる必要はない。けど、継続って観点からみれば有用ではあると思う。上手くなりたいと思って教本とかの模写をやると嫌気をさすことが何度もあった。
しかしこれを息抜きとして、好きなキャラ描いたりして、その枚数が溜まっていくのが貯金しているみたいな感覚になって楽しくなったり、ならなかったり、要は絵を描くことを習慣化してくれるというのが最大のメリットであるように思う。
描いたり描かなかったりではまず成長はない。
毎日少しでもいいから描くようにすること、これが大事なんだと信じている。

 

以上です。

読んでくれた方、ありがとうございました。

 

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【けものフレンズ】たつき監督降板騒動についてゲーム屋バイトが思ったこと

 

少し前に騒動になっていた、アニメけものフレンズにおける、たつき監督二期降板事件について思ったことを書く。

けものフレンズとは


2017年の覇権アニメ。
アニメはあんまり見ない自分だったが、最初はネタのつもりで見始めたら、二、三話目あたりで一気にハマってしまった神アニメ。

このアニメの面白さ、なぜヒットしたのかを語るのは本筋からずれるし長くなるので割愛。
一言で言えば、癒し系アニメで優しい世界観とキャラがヒットした、という感じ。

放送終了後、DVDの売り上げが数十万枚を記録。
このアニメの影響で動物園の来客も増えたとかなんとか。
二期制作も決定してファンも大喜び。


そしてアニメの監督がヤオヨロズというアニメ会社に所属する『たつき』という人。

 

 

たつき監督降板騒動がなぜここまで大きくなったのか?

 

二期制作で俺を含め喜んでいたファンだったが、ある日等々にたつき監督がツイッター上で以下のようなことをつぶやく。

 

 


これを受けてネット上ではファンが怒り狂い、名前の挙がった角川に対して敵対行動をとったりするなど、結構大きな問題となる。

なんでここまでファンが騒ぐかと言うと、アニメけものフレンズたつき、という図式が成り立つほど、アニメ制作においてたつき監督の功績が大きいからである。

元々ソーシャルゲームから派生した作品だが、アニメが開始された時には、その大元のゲームは終了するわメディアミックスの漫画は終了という顛末。

アニメけものフレンズを後押しする要因は皆無で、敗戦処理と言われる始末だった。

だが、低予算、少人数でありながらも、動物の細かな描写や、作り込まれた世界観、癒し系ストーリーで大ヒット。
そして声優以外の全ての作業に関わった、500日アニメを作りづつけ、その間会話した人間はコンビニの店員くらい、などの制作に注ぐ監督の情熱話。

アニメがヒットした大きな要因に、たつき監督という存在がいたことを多くのファンが認知していたのである。

さらに、たつき監督はアニメ終了後も自費でけものフレンズの短編を作成したり、ツイッター上にイベントに合わせたイラストを投稿するなど、ファンサービスも旺盛だった。

そんな監督が不本意のまま二期監督から降板されられた、などとつぶやいたものだから、ファンたちは怒り狂ったのである。

たつき監督がいないけものフレンズは、もはやけものフレンズではなないと言えるからだ。

■降板騒動の真実


結論から言えば藪の中、である。
関係者でない人間には一体なぜこういうことになったのか、そしてこれからどうなるのかはわからない。

監督降板の経緯については角川側とヤオヨロズ側(たつき監督)の言っていることは真っ向から対峙する内容になっていたからである。
その後、角川のお偉いさんが動くことになり、再び角川とヤオヨロズに聞き取りを敢行。
その結果双方でいくつかの誤認があり、続編の話がこじれたらしいと判明。
お偉いさん的にもこのままはよろしくないとのことで双方再び話し合いの場を設けた、とだけ報告がなされた。

たつき監督が二期を務めることになるのか、それとも結局降板することになるのか、現時点では知ることができない。

たつき監督はさっさと独立してオリジナル作品に挑戦してほしい


長々と前振りを行ってきたが、俺がこの騒動を受けて思ったのはこれである。
ただの願望で性急な意見だが、ゆくゆくはこの路線を目指してほしいという意味でもある。

無論、二期けものフレンズたつき監督以外考えられないが、有能なクリエイターが外部のいざこざで貴重な時間を無駄にするのだけはやめてもらいたい。

たつき監督は元々ヤオヨロズに入る前までは大手アニメ会社サンライズで働いていたらしい。
個人の活動として3dアニメを制作し、ニコニコなどで発表していたところ、ヤオヨロズのPに見いだされてヘッドハンティングされたという。
まぁ、本当に実力のある人だった、てことだね。

そういったこともあり、本人的にもオリジナルの作品に興味はないってことはないだろうし、今回のけものフレンズでの手腕で、金と人員がないにもかかわらず、レベルの高いアニメを作れることが証明された。

独立する金がないとしても、たつき監督がその気になれば出資を名乗り出る企業もいれば、ついていく人間や一緒に作品を作りたいと願う人間も出てくると思う。

■売れた作品の権利を持つ、というのがクリエイターとしての一つの頂点


なんでこんなこと思うかと言えば、結局、クリエイターとしての成功の頂点の一つが、『売れた作品の権利を持つ』ということになるからだ。

会社にお金を出してもらって作品を「作らせてもらっている」限り、クリエイターが真に報われることはないと断言できる。

報われないとは下世話な話だが、金、である。

これはある程度クリエイター的な職業で、会社勤めしながら、売れた作品を作ったことがある人ほどそう思っていると俺は思っている。

自分はバイトの身分であるが、ゲーム会社の内情は見えている。
自分が勤務する会社は浅からぬ歴史があり、過去には名の知れたゲームを開発、販売していたこともある。

その名の知れたゲームを開発した人たちは、待遇に不満を抱いて、その開発に関わったチーム全員で独立という形で退社していったと聞いた。

そしてその売れた作品の権利を持つ会社は、その過去作をDL版としてネット上のプラットフォームで再販売し、億単位の利益を上げたりしている。
その作品を作った人間にはもちろん利益は一円も入ることなく、ただ現在も会社に残っている人間にボーナスという形で少額の利益が配布され、多くの利益はその作品の権利を持つ会社の株を持っている人たちへと流れていく。

会社の金で作品を作らせてもらっている限り、クリエイターに利益が大きく還元されることはない。
それどころか、下手に売れてしまっただけに、次作では色々と周囲のしがらみが増えて不満が溜まり、一気に爆発、退社、独立、なんてのもよくあるなんて聞いたりする。

金銭的な問題からの開放、そして自分の制作環境をクリアにする意味でも、クリエイターの目指す理想像の一つが、売れた作品の権利を持つことだ、と俺は思う。

もちろん、簡単な話じゃないし、リスクも大きいし、売れた途端怠惰になるクリエイターも多いように感じる。

けど、たつき監督にはオリジナルに挑戦する資質も、成功する余地も、そしてなにより売れたとしてもこの人はもくもくと作品を作りづづけるだろうなと思わせてくれる情熱を感じさせるからこそ、俺はそう思うわけでした。

■ただ、良くも悪くもたつき監督は職人タイプっぽい


ツイッターで内部事情をつぶやくってのは、冷静に考えたらありえない行為だと思う。
ファンとしては今回の件はよくぞつぶやいてくれたと思う反面、社会人として公式アナウンス前に個人のアカウントで会社の内部事情を暴露するのは今後はやめた方がいいとも思う。

色々聞こえてくる逸話から判断しても、本当に作品を作ること以外、外部との交渉は丸投げっしていたっぽいし。

そもそも、本当に優秀なPがいれば、これだけ売れる作品となったけものフレンズなんだから、その監督を抱える会社としては、相手が角川だろうがいくらでも落としどころは見つけられたはずなんだよ。
そこらへんについてはヤオヨロズのPが一番の無能だったんじゃないのと思わなくもない。

もしたつき監督が独立、オリジナルアニメに挑戦、なんてことになった際には、サーバルちゃんにとってよき参謀役だったかばんちゃんがいたように、たつき監督にとってよきPが隣にいることを願うばかり。




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本日のイラスト練習はサーバルちゃんとかばんちゃんの自撮り風。
けもフレの世界観にはあってないな(^_^;)

 
けもフレたつき監督降板騒動についてはこんなところ。
読んでくれた方ありがとうございました。
 

 
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自己紹介

こんにちは。
本日からはてなブログで日記を書き始めました樋口侑士です。


このブログでは主に自分の仕事、イラストについてなど書き殴っていきたいと思っています。


以下、簡単な自己紹介をさせて頂きます。


0~18歳

教室の隅で一人ぼっちで本を読むタイプの根暗として人生を謳歌する。

 

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集団行動強制のストレスからか、酒も飲まないのに肝炎になって入院。
単位数を計算して授業をさぼりつつもなんとか卒業。


18~25歳

MV監督を目指して三流芸術大学映像学部へ入学。

 

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そのまま自堕落な生活を送り、三留後、単位ぎりぎりで卒業。
就活することなく卒業したため、実家に強制送還。


25~27歳

完全無欠のひきニート時代。
自堕落な大学生活を送った結果、ノースキルのゴミ人間へと成り果てる。
このころから不眠症を患い、自己不全感に陥れ闇になる。

 

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そして現実逃避的に26歳くらいから本格的(自分なり)にイラストを描き始める。

※コピー用紙500枚チャレンジ四週目中。


2年くらいのニート生活後、両親から自宅警備の解雇予告を宣言される。


27~28歳現在

自宅を追い出されるとホームレス化、凍死確定だったので焦る。
そしてゴミなりに自分を変化させるべく奮起。

 

ゲーム会社でバイトをはじめ、再び一人暮らしを開始、現在に至る。

 

 

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バイトも来月で1周年を迎える程度にはがんばって継続中。


当面の目標

・正社員へとなれるようがんばる

・漫画を書いてイベントなどに参加する

・根暗なりに行動的になる

 

同じような境遇の方、イラストを練習中などしている方は仲良くしてくれると嬉しいです。

 

一番好きなもの羅列

漫画 ハンターハンタードロヘドロが同率一位

映画 ファイトクラブ

監督 スパイク・ジョーンズ

食  カレー

 

 

自己紹介は以上です。

読んでくれてありがとうございました。

 

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