灰人日記

何もかもが中途半端な人間です

夏とかボーナスとか

今年の夏は異常に暑いらしいですね。

確かに朝6時~7時くらいにランニングしてるけど、暑さが真昼並だもんね。

去年はまだ、今の時期朝方とかはマシだったような気もするけど。

熱中症には気を付けていきましょう。

 

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仕事の方は普通です。

好調でもないし、不調でもない。

淡々と作業を終えては作業が始まっていく。

この繰り返し。

微妙に忙しいと、なぜか自分の創作事をやりたくなる不思議。

暇な時は逆にダラダラしてしまうのはなんなんだろうか。

というわけでまた新都社あたりでの活動を再開したいと思っている。

 

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あと、夏のボーナスもらいました。

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税金とか引かれて約50万です。

うちの会社は年二回なので、売上げが下がらなければ冬に同じくらいもらえるらしいです。

 

もらった感想はこんなもんかぁ、って感じで。

ずっと貧乏だったから、金のかかる趣味なんてないので、使い道もないし。

今月欲しいのはわたモテの新刊くらいですね。

 

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絵はまだやる気はある。

文章は最近、ちょっと上手くなりたいと思い始めた。

これはゲームテキストを仕事として書き始めたからなんだけど、

絵と同様才能ないなぁ、と早くも思い始めている。

 

絵もそうだけど、文章って上手い人は自分ワールド持ってるよね。

わかりやすい例で言えば、奈須キノコとか、西尾維新とか、瀬戸口廉也とか。

あぁ、いや、正確には上手いってわけじゃないなこの三人は。

ここではわかりやすい文章を上手いとではなく、

とにかく読ませる力がある文章を上手いと言っている。

 

文章の下手さって、個人的に絵よりも残酷だと思う。

文章の質がそのまま、書く人間の中身とか知性とか、全部出てちゃうから。

 

仕事で結構、多くのライターの文章見てきたけど、ゲーム業界のライティング技術ってエンタメ業界では低いんだよね。

もう何年も前から萌え系を売りにするゲームは、ラノベとかと競合しているので、このテキストのレベルはどうにかしていきたいと末端のゲーム屋として思うところがある。

 

そして趣味でノベルゲームとか同人エロRPGとか作りたい願望が出てきている。

仲間捜しができていない。

コミュ力ってどうやったら上がるんだよ。

マジで謎。